ステッピングモーター PKPシリーズ/
CVDシリーズ RS-485通信タイプドライバ

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ステッピングモーターを、Modbus(RTU)制御で動かしたい。タッチパネルで簡単にデータを設定したい。そんなニーズにお応えするモーターとRS-485通信対応のドライバです。上位制御機器1台に対して、ドライバを最大31軸まで接続して制御することが可能です。

  • DC入力
  • 低振動
  • 低騒音
  • 小型ドライバ
  • Modbus制御
  • エンコーダ付
  • カタログ
  • 取扱説明書

2021.5.17
2相ステッピングモーター PKPシリーズ CSギヤードタイプに取付角寸法28mm、60mmを追加しました。

品名の見方はこちら

概要や特性、特徴の詳細はこちら(テクニカルレポート)

システム構成

モーター接続ケーブルの構成例

当社ドライバとの接続方法

以下3つの接続方法から1つお選びいただけます。

接続ケーブル1本でつなぐ
接続ケーブルに中継ケーブルを継ぎ足してつなぐ
接続ケーブル モーター側を使い、お客様自身でドライバ側とつなぐ

ご注意

モーターとドライバ間の接続に使用できるケーブルは3本までです。
モーターとドライバ間の最大延長距離は10mです。

2相ステッピングモーター PKPシリーズ/CVDシリーズ RS-485通信タイプドライバ用ケーブルについてはこちら

5相ステッピングモーター PKPシリーズ/CVDシリーズ RS-485通信タイプドライバ用ケーブルについてはこちら

規格

CEマーキング

EMC指令


※EMCは、配線・配置によって変わります。お客様の機器に組み込んだ状態でEMCの最終確認が必要です。

※「CEマーキング」についての詳細は、取扱説明書またはこちらからご確認ください。

有害物質

RoHS 指令(2011/65/EU)の規制値を超える物質は含有していません。


※製品含有化学物質規制への対応についてはこちらからご確認ください。

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