ケーブル ARシリーズ DC電源入力 パルス列入力タイプ用

ケーブル ARシリーズ DC電源入力 パルス列入力タイプ用

接続ケーブル

モーターとドライバ間の接続にお使いいただけるケーブルです。

[1]接続ケーブルセット モーター用、可動接続ケーブルセット モーター用

可動ケーブル使用上のご注意

[1]接続ケーブルセット モーター用/電磁ブレーキ用、可動接続ケーブルセット モーター用/電磁ブレーキ用

可動ケーブル使用上のご注意

[2]中継ケーブルセットモーター側 モーター用、可動中継ケーブルセットモーター側 モーター用

可動ケーブル使用上のご注意

[2]中継ケーブルセットモーター側 モーター用/電磁ブレーキ用、可動中継ケーブルセットモーター側 モーター用/電磁ブレーキ用

可動ケーブル使用上のご注意

その他ケーブル

ドライバとコントローラなどを接続する場合にお使いいただけるケーブルです。

[3]入出力信号用ケーブル

汎用タイプ

  • 多心シールドタイプケーブル
  • 両側バラ線
  • シールド接地しやすい丸端子付アース線付
  • ご使用になる機能に合わせてリード線心数をお選びください。
品名 長さ
(m)
心数 AWG 絶縁体
外径
仕上り
外径
入出力信号用ケーブル汎用タイプ
CC06D005B-1 0.5 6 24 φ1.1 φ5.4
CC06D010B-1 1
CC06D015B-1 1.5
CC06D020B-1 2
CC10D005B-1 0.5 10 φ6.7
CC10D010B-1 1
CC10D015B-1 1.5
CC10D020B-1 2
CC12D005B-1 0.5 12 φ7.5
CC12D010B-1 1
CC12D015B-1 1.5
CC12D020B-1 2
CC16D005B-1 0.5 16
CC16D010B-1 1
CC16D015B-1 1.5
CC16D020B-1 2

[4]入出力信号用ケーブル コネクタ付タイプ ストレート

ノイズに強いシールドケーブルを使用しています。丸端子付アース線でシールド接地しやすくなっています。

品名 長さ
(m)
[4]入出力信号用ケーブル コネクタ付タイプ ストレート
CC36D1E 1
CC36D2E 2

[4]入出力信号用ケーブル コネクタ付タイプ ライトアングル

ノイズに強いシールドケーブルを使用しています。丸端子付アース線でシールド接地しやすくなっています。

品名 長さ
(m)
[4]入出力信号用ケーブル コネクタ付タイプ ライトアングル
CC36D1AE 1
CC36D2AE 2

[5]入出力信号用ケーブル コネクタ - 端子台変換ユニット 1列タイプ

ドライバと上位コントローラやセンサを端子台で接続できる変換ユニットです。
ノイズに強いシールドケーブルを使用しています。丸端子付アース線でシールド接地しやすくなっています。

極数 品名 ケーブル長さ
(m)
コネクタ端子台変換ユニット CC36T10E
36極 CC36T10E 1
  • ドライバ信号名が一目でわかる信号名表示プレート付き。
    両面印刷なので、カバーを開閉しても信号名を確認できます。
    ドライバ信号名表示プレート
  • 配線作業の効率アップを図ることができます。
  • DINレール取り付け、ねじ取り付けの両方が可能です。
  • 丸型端子は使えません。

[5]入出力信号用ケーブル コネクタ - 端子台変換ユニット 2列タイプ

ドライバと上位コントローラやセンサを端子台で接続できる変換ユニットです。
ノイズに強いシールドケーブルを使用しています。丸端子付アース線でシールド接地しやすくなっています。

極数 品名 ケーブル長さ
(m)
コネクタ端子台変換ユニット CC36WT05AE
36極 CC36WT05AE 0.5
CC36WT10AE 1
  • ドライバ信号名が一目でわかる信号名表示プレート付き。配線作業の効率アップを図ることができます。
    製品別信号名表示プレート
  • DINレール取り付け、ねじ取り付けの両方が可能です。
  • ライトアングルコネクタとセットのため、垂直方向の省スペース化を実現できます。
    ライトアングルコネクタで省スペース化
  • ねじを緩めても落下しない、ネジアップ式を採用しています。
  • 圧着端子は丸端子、Y端子ともに使用可能です。

[7]DC電源用ケーブル

DC電源や電磁ブレーキの接続用シールドケーブルです。丸端子付アース線でシールド接地しやすくなっています。

品名 長さ
(m)
AWG 絶縁体
外径
仕上り
外径
DC電源用ケーブル
CC02D005-3 0.5 20 φ1.65 φ5.9
CC02D010-3 1
CC02D015-3 1.5
CC02D020-3 2
CC02D050-3 5

ケーブル 可動ケーブル配線時のご注意

ケーブルをコネクタ部で屈曲させないでください。コネクタや端子にストレスが加わり、接触不良や断線の原因になります。

ケーブルの固定方法

コネクタ部が動かないように2箇所で固定してください。

コネクタ部が動かないように2箇所で固定してください。

ケーブルの配線長さと屈曲半径

ケーブルが動いても引っ張られることがないよう、適正な長さで配線してください。
また、屈曲半径(R)はケーブル径の6倍以上としてください。

ケーブルが動いても引っ張られることがないよう、適正な長さで配線してください。

ケーブルの干渉

ケーブルホルダ内に配線する場合は、ケーブル同士が干渉しないようにしてください。ケーブルにストレスが加わり、早期断線の原因になります。ケーブルホルダの注意事項をよく確認してからご使用ください。

ケーブルのねじれ

ケーブルにねじれがないように配線してください。ねじれた状態で屈曲すると、早期断線の原因になります。配線後、ケーブル表面の印字等を目安に、ケーブルにねじれのないことを確認してください。