ケーブル DSCシリーズ用

DSCシリーズ用

接続ケーブル

モーターとスピードコントローラ間の接続にお使いいただけるケーブルです。

[1]接続ケーブル モーター用、可動接続ケーブル モーター用

長さ(m) 接続ケーブル 可動接続ケーブル
品名 品名
[1]接続ケーブル モーター用、可動接続ケーブル モーター用
1 CC01SC CC01SCR
2 CC02SC CC02SCR
3 CC03SC CC03SCR
5 CC05SC CC05SCR
10 CC10SC CC10SCR

可動ケーブル使用上のご注意

[1]接続ケーブル モーター用/電磁ブレーキ用、可動接続ケーブル モーター用/電磁ブレーキ用

長さ(m) 接続ケーブル 可動接続ケーブル
品名 品名
[1]接続ケーブル モーター用/電磁ブレーキ用、可動接続ケーブル モーター用/電磁ブレーキ用
1 CC01SCM CC01SCMR
2 CC02SCM CC02SCMR
3 CC03SCM CC03SCMR
5 CC05SCM CC05SCMR
10 CC10SCM CC10SCMR

可動ケーブル使用上のご注意

その他ケーブル

ドライバとコントローラなどを接続する場合にお使いいただけるケーブルです。

[2]入出力信号用ケーブル

コネクタ付タイプ

各種スピードコントローラ、ドライバの入出力信号配線用シールドケーブルです。丸端子付アース線でシールド接地しやすくなっています。リード線の識別が容易なマークチューブ付です。

品名 長さ
(m)
心数 AWG 絶縁体
外径
仕上り
外径
[2]入出力信号用ケーブル
CC16D005C-1 0.5 16 24 φ1.1 φ7.5
CC16D010C-1 1
CC16D020C-1 2

汎用タイプ

  • 多心シールドタイプケーブル
  • 両側バラ線
  • シールド接地しやすい丸端子付アース線付
  • ご使用になる機能に合わせてリード線心数をお選びください。
品名 長さ
(m)
心数 AWG 絶縁体
外径
仕上り
外径
入出力信号用ケーブル汎用タイプ
CC06D005B-1 0.5 6 24 φ1.1 φ5.4
CC06D010B-1 1
CC06D015B-1 1.5
CC06D020B-1 2
CC10D005B-1 0.5 10 φ6.7
CC10D010B-1 1
CC10D015B-1 1.5
CC10D020B-1 2
CC12D005B-1 0.5 12 φ7.5
CC12D010B-1 1
CC12D015B-1 1.5
CC12D020B-1 2
CC16D005B-1 0.5 16
CC16D010B-1 1
CC16D015B-1 1.5
CC16D020B-1 2

コネクタ - 端子台変換ユニット 1列タイプ

ドライバと上位コントローラやセンサを端子台で接続できる変換ユニットです。

極数 品名 ケーブル長さ
(m)
コネクタ端子台変換ユニット CC16T05E
16極 CC16T05E 0.5
CC16T10E 1
  • ドライバ信号名が一目でわかる信号名表示プレート付き。
    両面印刷なので、カバーを開閉しても信号名を確認できます。
  • DINレール取り付け、ねじ取り付けの両方が可能です。
  • ねじを緩めても落下しない、ネジアップ式を採用しています。
  • 圧着端子は丸端子、Y端子ともに使用可能です。

[4]DC電源用ケーブル

DC電源や電磁ブレーキの接続用シールドケーブルです。丸端子付アース線でシールド接地しやすくなっています。

品名 長さ
(m)
AWG 絶縁体
外径
仕上り
外径
DC電源用ケーブル
CC02D005-3 0.5 20 φ1.65 φ5.9
CC02D010-3 1
CC02D015-3 1.5
CC02D020-3 2
CC02D050-3 5

[5]コンデンサ接続用リード線

コンデンサの端子にそのまま接続できる端子付リード線です

品名 セット内容
コネクタ適用端子付リード線
LCCN0510 白色:5本
赤色:5本

ケーブル 可動ケーブル配線時のご注意

ケーブルをコネクタ部で屈曲させないでください。コネクタや端子にストレスが加わり、接触不良や断線の原因になります。

ケーブルの固定方法

コネクタ部が動かないように2箇所で固定してください。

コネクタ部が動かないように2箇所で固定してください。

ケーブルの配線長さと屈曲半径

ケーブルが動いても引っ張られることがないよう、適正な長さで配線してください。
また、屈曲半径(R)はケーブル径の6倍以上としてください。

ケーブルが動いても引っ張られることがないよう、適正な長さで配線してください。

ケーブルの干渉

ケーブルホルダ内に配線する場合は、ケーブル同士が干渉しないようにしてください。ケーブルにストレスが加わり、早期断線の原因になります。ケーブルホルダの注意事項をよく確認してからご使用ください。

ケーブルのねじれ

ケーブルにねじれがないように配線してください。ねじれた状態で屈曲すると、早期断線の原因になります。配線後、ケーブル表面の印字等を目安に、ケーブルにねじれのないことを確認してください。